やっとできそうです

初めましてこんにちは、Kです。
東京学芸大学B類数学専攻4年生であり、読書マラソン委員会に所属しております。

ご存じの方はいらっしゃるんでしょうか。
いちおうのところ、第2責任者でして、つまようじアートを担当いたします。
つまようじアートの説明は、右にあります「Projects」にあるつまようじアートの項目をご覧ください。

さても。
ずいぶんと時間を空けてしまいました。
なにぶん、委員会活動に両手があかず、さらには大学院選考試験の準備のため、YRPなど娯楽にへらへらと興じている暇が無かったのです。

とはいえ、弁明を並べるだけではさしておもしろくもないでしょうから、多用の中でも実は少しだけ進んでいた状況を惜しまずご紹介します。

まずこちら。

部屋を埋めるボード

手前椅子の上に見えるのは、「南アルプスの天然水(大きさ比較用)」です。
東京水(笑)には苦笑する地方民ですから、天然水の恩恵にあずかります。

その右奥に見えるのは(カバーをかけてあるので写真ではわかりませんが)CASIOのキーボードです。「楽器のひとつくらいたしなめなくては、これ立派な大人ではない」。と持論を胸に、3か月でインテリアと化しました。観るに堪えないので、カバーでごまかします。

そして。
写真左半分を覆うのが、壁です。
家の壁でなく、発泡スチロールのボードです。極大の。

本体定価約1500円程度なのですが、費用3000円超かかりました。
送料1500円という異常をすかさず察知すべきでしたが、配達員の方がドア一枚より大きい板を持ってくるまで脳みそからっぽでした。
部屋に置くと、部屋全体の印象が変わってしまって落ちつきませんでした。
今は慣れっこですが。

これから、つまようじアートの「塗料」となるつまようじを準備したいと思います。
それではまた機会がありましたらお会いしましょう。

K について

数学をこよなく愛する読書家。 人を騙したり、おなごにセクハラしたりして生きています。 そんなわたしももう22歳です。

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